福岡の消防設備点検を、
“正直”と“わかりやすさ”で。
料金は先にお伝えし、点検の結果は写真で報告します。
小さな飲食店・店舗・アパートも、元消防士が窓口になってご案内します。
消防点検のこと、
だれに聞けばいいか
わからない…と困っていませんか?
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消防署から
通知が届いた「報告書が出ていません」と書かれた通知が届いたけれど、何をすればいいかわからない。
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これから
お店を開く居抜きで借りた物件。前のお店の点検の記録が残っていない。
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前の業者に
連絡がつかないいつも頼んでいた業者が辞めてしまった。料金が高い気もする。
その相談、ミハリが受けます。
Reason
ミハリが選ばれる3つの理由
-
Reason 01
料金は先にお伝えします。
後から追加しません建物の大きさごとの料金をサイトに載せています。福岡市内は出張費・諸経費なし。修理が必要なときは、必ず作業の前にお見積もりをお出しします。
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Reason 02
点検結果は
写真付きで報告します設備ひとつひとつの状態を写真で記録し、A〜Dの4段階で評価します。「何を見て、どこが悪いのか」がひと目でわかります。
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Reason 03
元消防士が
窓口になります消防の現場を知る元消防士が、ご相談から報告まで担当します。消防署からの通知の読み方や、何を直せばいいかも丁寧にご説明します。
Building
建物の種類から探す
建物の使い方によって、必要な設備と点検の内容が変わります。
Price
消防設備点検の料金
点検は1年に2回(機器点検と総合点検)です。建物の大きさと設備の数で決まります。
- 金額は税込の目安です。設備の種類と数を確認して、正式なお見積もりをお出しします。
- 写真付きの報告書(A〜D評価)と、消防署に出す点検票(点検の結果)の作成は料金に含まれます。
- 福岡市内は出張費・諸経費はいただきません。誘導灯のバッテリー交換(10,000〜18,000円)など、交換や修理は作業の前にお見積もりします。
Flow
ご依頼から報告までの流れ
- 1
お問い合わせ
お問い合わせフォームからご連絡ください。建物の場所と種類、わかれば広さを教えてください。
- 2
お見積もり
設備の種類と数を確認して、正式なお見積もりをお送りします。必要に応じて現地を確認します。
- 3
点検
ご都合のよい日に、資格を持つ点検員が伺います。営業中のお店でも、なるべくご迷惑にならないように進めます。
- 4
報告
写真付きの報告書と、消防署に出す点検票をお渡しします。気になる点はその場でご説明します。
Report
点検結果は、写真とA〜Dの4段階で
消防署に出す報告書とは別に、オーナー様向けのわかりやすい報告書をお渡しします。
-
A
問題なし
-
B
次回までに注意
-
C
早めの交換をおすすめ
-
D
すぐに対応が必要
FAQ
よくある質問
Q消防設備点検は義務ですか?
消防法で、消防用設備が付いている建物は定期的な点検と消防署への報告が義務づけられています。点検は6か月ごとの機器点検と、1年ごとの総合点検です。報告は飲食店や店舗などは1年ごと、アパートや事務所などは3年ごとです。
Q点検をしないとどうなりますか?
報告をしなかったり、うその報告をした場合は、30万円以下の罰金などの対象になります。消防署から指導や通知が届くこともあります。通知が届いた方もご相談ください。
Q小さな飲食店やアパートでも頼めますか?
はい。100㎡ほどの小さなお店や、10戸前後のアパートも対応しています。料金表に建物の大きさごとの目安を載せています。
Q料金のほかに費用はかかりますか?
福岡市内は出張費・諸経費をいただいていません。部品の交換や修理が必要な場合は、作業の前にお見積もりをお出しし、ご了承をいただいてから行います。
Q自分で点検してもいいですか?
延べ面積1,000㎡未満の建物などは、建物の関係者がご自身で点検できる場合があります。ただし、機器の扱いや報告書の書き方には決まりがあります。不安な方はご相談ください。
About
消防の現場を知る元消防士が、
点検の「わかりにくい」を
なくします。
消防の現場で、火災のときに設備が正しく動くことの大切さを見てきました。一方で「料金がわかりにくい」「何を直せばいいのか説明がない」という声もよく聞いてきました。だからミハリは、料金は先にお伝えし、結果を写真でお見せします。点検は、消防設備士・消防設備点検資格者の資格を持つ点検員が行います。